全日本県大会を終えて
予選リーグ3敗で終了(ノ_-。)
選手達は彼らなりに頑張ったと思うし、勝ちたいという気持ちも十分あったと思います。それは、すずかけ戦後の選手達の涙にも表れていると思います。ただ選手達の普段の練習に対する姿勢や意識が、そのまま結果として表れたのだと思います。そして、その選手達に、普段の練習の大切さや意識付けがうまく出来なかったコーチの責任が多分にあるかな・・・(人をその気にさせる話術を身につけないと
)
県大会は終わったけど、彼らのサッカーはまだ続きます。その未来のために・・・もっと努力しないと(話術の
ちがうかー
)
といっても、あまり試合にも練習にも行けなくなってしまったのでコーチから裏コーチになろうかなと思ってるこの頃・・・
by裏コーチ
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コメント
すずかけ戦乗り遅れてほとんど見てません。他2戦含め選手達一生懸命だったとは思います。個々の力と技術はいいところだったのでしょうが、しかし日頃の練習での悪しき行いがすべてピッチ上に集約されていた2日間と思っています。
ヴィペール以外のチームは皆大小あるが声を出していました。チームとして一緒に勝つための声です。
しかしヴィペールは舌打ち、非難しか聞こえない(それもちーさい声)。練習の時、常に聞こえる個人のミスを責める声、与えられた課題の意味を考えず勝った負けたではしゃぐ、つまらないから力を出さない態度…。いざ試合になればそのまま同じシチュエーション。あきれてしまいます。
問題は選手同士、監督・コーチ、そして審判への敬意がまったく無いこと。これはサッカーではなく日常生活、意識の問題。いくら練習をしても根本が間違っていたらまったく意味がありません。県大会という貴重な経験の場で最高の試合を楽しむことを6月の中弘予選前からすでに放棄していたのでしょう。
店主も反省大ですが選手達一度どん底味わってみたほうが早いような気がします。意味の無いことで去らざるを得ない仲間、選手のために時間を割いて指導するコーチに敬意を払わない選手。続けば今サッカーができる環境は簡単に無くなります。与えられた条件の中で最大の事をする気持ちと努力が無い限り、11人+11人(または16人+16人)でやるスポーツであることを考えない限りもう楽しい試合は難しいでしょう。
だいぶ前の練習試合、審判だったTチームN監督がヴィペールに対して試合中断して警告、「おまえらドンマイの精神持てよ!」
何人理解していたのだろうか…。(-_-X)
投稿: 親父写真館店主 | 2009年6月23日 (火) 16時15分